和田秀樹監修 緑鐵受験指導ゼミナール
RYOKUTETSU

よくある質問/お問い合わせ

よくある質問

資料やホームページをお読みになった方から多く寄せられる質問・疑問についてお答えします。

受験指導・勉強法について

入会金・受講料などについて

入会申し込みについて

受験指導・勉強法について

質問

学校や予備校との両立は可能ですか?

返答 はい、両立が可能です。
緑鐵では、他の通信添削のように決められた教材を使うのではなく、担任講師と受講生がコミュニケーションをとりながら受講生ごとに教材を選択して、学習ペースを決めるので、学校や予備校との両立が可能です。
学校を重視したい受講生には学校を補助する問題集を、自分でどんどん勉強したい受講生には先行学習に適した問題集を指定していきます。予備校についても、緑鐵と予備校のどちらかをペース・メーカーにしながら教材を指定することで相乗効果をあげていきます。
通信添削でありながら、個人別の対応をしてくれる、緑鐵だからできる指導スタイルです。
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質問

早慶など私立難関校対策を東大生でも指導できるのですか?

返答 もちろん指導できます。
緑鐵の講師は、東京大学合格はもとより慶応大学・早稲田大学など難関私立大学にも併願合格した者が多数在籍しています。さらに、緑鐵では綿密な志望校分析をおこなって、私大型のカリキュラム開発や指導体制を整えているので、私立難関校への対策も十分可能です。
これも、緑鐵の講師が全員東大生だからこそ提供できる安心感といえます。
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質問

1日何時間ぐらい勉強しなければならないのですか?

返答 学年/いまの実力/志望校のレベル/受験科目数によって学習量が変わりますので、受講生によって学習時間は違ってきます。
おおまかな目安として、緑鐵の受講をメインにする高校生であれば、最低でも1日2~3時間(高校3年生・受験生はもう少し多く)は学習のために確保しなければ受講の効果は保証できません。
また、基礎力が不足している段階では、指定された問題集が想定した時間内では終わらないことがあるかもしれません。しかし、そこで簡単にあきらめないで基礎をしっかり固められれば、あとは効率よく問題集を進められるようになるでしょう。
受験勉強は「実力にあった参考書・問題集」を「時間ではなく勉強量ではかりながら進めるもの」です。東大生講師は、あなたに合った参考書・問題集を選択して課題を設定していきますので、「指定された勉強量をやりぬく」という姿勢で取り組んでください。
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質問

途中で志望校変更をしても大丈夫ですか?

返答 途中で志望校変更をすることは可能です。
しかし、緑鐵では志望校の特徴に応じた指導をおこなうので、受験科目や問題傾向が大きく異なる大学に変更した場合には、それまでの勉強がムダになることがあります。そのため、途中で何度も志望校変更をしないほうがよいでしょう。入会書類には志望校を書く欄がありますので、入会前に進路や志望校についてじっくり考えてみてください。
また、志望校変更にともなって理転や文転をする場合には、担任講師を交代して対応します。
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質問

緑鐵だけに頼っても大丈夫ですか?

返答 参考書や問題集による独学・自習の習慣を身につけられる人であれば、緑鐵の受験指導を活用するだけで十分と考えています。
緑鐵は、予備校や他の通信添削とは異なり、1.学力分析と志望校分析をもとに、2.担任の東大生講師が受験計画を作成し、3.志望校合格に適した参考書・問題集を厳選し、4.東大生講師が勉強法をアドバイスしながら勉強を進めていきます。そのため、緑鐵が提供している情報やノウハウは、予備校や他の通信添削に勝っていると自負しています。
もっとも、「わからないことを、わかるようにするまで教える」という点については、通信教育の性格上、家庭教師や個別指導塾に譲る部分があることは認めなければなりません。これについても、説明・解説が充実した参考書・問題集を選び、中学範囲の復習など基礎的レベルのカリキュラムを充実させることによって対策を整えています。
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入会金・受講料などについて

質問

入会金と受講料以外に、費用は一切かからないのですか?

返答 「入会金・受講料などの振込手数料」「担任講師が指定した参考書・問題集の代金」「緑鐵に返送する際の郵送料」はご負担いただきますが、それ以上の負担はありません。
また、他の通信添削では細分化された受講科目ごとに受講料を払わなければなりませんが、緑鐵では志望校に必要なすべての受験科目の指導を含んでいるため、受験科目全体を見ながら東大生による個別の受験指導を受けることができます。
(ただし、小論文や一部のセンター試験科目は除きます)
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質問

参考書代は年間でどのくらいかかりますか?

返答 受験科目数/学年/いまの実力/志望校により幅がありますが、平均的な受験生が購入する参考書や問題集よりもおそらく少ないと思われます。受験生でも、月平均1~2冊程度の購入とお考え下さい。
受験生の中には、参考書・問題集をいくつも購入しながら、まったく使用しない人がいます。これでは志望校合格の役に立たないだけでなく、費用も時間もムダになるばかりです。
緑鐵では、あなたの実力にあった最適な参考書・問題集を選択します。緑鐵のアドバイスに従っていただければ、参考書・問題集の選択で失敗やムダはおこらなくなるはずです。
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質問

受講料はいくらですか?

返答 受講料は受講されるコースや入会月により異なります。
入会用資料に詳しく記載されていますので、恐れ入りますが資料請求をしてくださいますようお願いいたします。
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入会申し込みについて

質問

以前、入会資料を請求したのですが、その資料で入会申し込みはできますか?

返答 すみませんが、あらためて資料請求をお願いします。
平成21年度(2009)以前の入会申込書で、平成22年度(2010)の入会はできません。古い資料をお持ちの方は、恐れ入りますが平成22年度(2010)の資料をあらためてご請求下さい。(過去の整理番号をいただければ処理が早くなります。)
また、現在、緑鐵を受講中の方は、平成22年2月頃に継続用の資料をお送りいたします。
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質問

現在、社会人・大学生ですが緑鐵を受講することはできますか?

返答 社会人・大学生の方でも入会可能です。
しかし、社会人用・大学生専用の入会資料やクラスはありませんので、1年計画であれば受験生クラス、2年計画であれば高2練成クラスに入会していただくことになります。
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質問

現在、公立中学生ですが緑鐵を受講することはできますか?

返答 受講は可能ですが、ご了解いただきたいことがあります。
中高一貫校でない学校に通っている方も受講していただくことができますが、緑鐵では高校受験向けの対策は一切行っておりませんのでご了解ください。
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質問

現在、子どもは小学生ですが緑鐵の資料を請求できますか?

返答 現在、平成22年(2010)4月から中学校に入学される方に入会資料をお送りしております。
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