| 緑鐵受験指導ゼミナールでは、受講生が志望校に合格する(すなわち試験日に合格最低点を超える)ために、「何を、いつ、どこまでやればいいか」を指導する具体的なプログラムと定期的な学習法指導を提供しています。 |
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| プログラムの体系と特長 |
@ 一人ひとりのスタート・レベルを正確に把握する
A 一人ひとりに最適な合格戦略・戦術を立てる
B 専任の東大生講師による、個人別の密着指導 |
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@ 一人ひとりのスタート・レベルを正確に把握する |
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| 一人ひとりの特性を正確に把握する「スタート・レベル判定テスト」 |
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| 緑鐵では、一人ひとりに最も適した受験戦略を担任の東大生講師が作成し、年間を通した勉強のやり方をマンツーマンで指導していきます。そのため、最初に現時点での実力を、できるだけ客観的に知る必要があります。そこで、独自の「スタート・レベル判定テスト」を実施して、受験計画作成のための重要な資料にしています。 |
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| 「スタート・レベル判定テスト」は、「わからないところを残さない」という和田式学習法の方針に沿って、現行の高校教育では見落とされがちな「つまずきの原因」を徹底的に洗い出すことを目的に作成されています。 |
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| テストの結果は、学校のテストでは測定できない「基礎体力」と「実戦向きの力」を判定し、個人別・志望校別にもっとも効率のいい受験勉強を組み立てるために活用されます。模試のように、ただ単に総合順位と合格可能性のデータをとるためのテストではありません。 |
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| 強み・弱みを把握する「個人プロフィールリスト」「科目別・自己申告書」 |
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| 緑鐵は、現時点での一人ひとりの状況を考慮したうえで学習法を指導していきます。「スタート・レベル判定テスト」だけでは不足する情報(得意・不得意、学校の成績などの自己診断)を把握するために「個人プロフィールリスト」「科目別・自己申告書」を用意しています。 |
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| これらの情報は、「限られた時間の中で、どの科目を重点的に伸ばすのが効率的か」「科目ごとの学習量の傾斜配分をどうすべきか」などの基本戦略を決定するときに活用され、受験計画に反映されます。 |
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A 一人ひとりに最適な合格戦略・戦術を立てる |
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| −志望校別・個人別受験計画の作成と受験指導− |
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| 受験戦略の根幹としての「受験計画表」 |
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「スタート・レベル判定テスト」の結果を受けて、担任講師は、一人ひとりの第一志望校と現時点での実力に合わせた受験計画を作成します。これによって、受講期間を通して「何を、いつ、どこまでやればいいか」という設計図が示されます。受験計画表は受験戦略の根幹をなすものであり、ここには緑鐵の持つ情報が凝縮されています。
※ サンプルを掲載しましたので、ご覧ください →こちら |
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| 受験計画表をバックアップする、オリジナル教材 |
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| 受験計画表で示された受験戦略をバックアップする、オリジナルの教材・資料を受講生に配布して、学習効率をさらに高めていきます。 |
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□ 参考書のてびき
担任講師が受験計画表で指定した参考書の要領のいい使い方を記した資料です。参考書の使用目的や特徴だけでなく、実際にその参考書を使った講師の体験や工夫、具体的な使い方からペース配分まで、日々勉強していくうえで役立つ情報が盛り込まれています。 |
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□ 緑鐵通信スタートダッシュ号
緑鐵では、受講生と緑鐵のコミュニケーションツールとして緑鐵通信を発行しています。初回に配布する「緑鐵通信」では、緑鐵の受験指導を最大限に活用するノウハウについて、ベテラン講師からの具体的なアドバイスが盛り込まれています。 |
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| その他にも、コースの内容にあわせて以下のようなオリジナル教材を提供しています。 |
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□ 中高一貫コースのオリジナル教材
中学生のための暗記数学入門 (冊子)
中学生のための英語で失敗しない勉強法 (冊子)
中学生のための和田式・要領勉強術5か条 (冊子) |
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□ 高校生・受験生コース(通常コース)/医学部特別コースのオリジナル教材
コツをつかんでラクラク攻略入試数学 (冊子)
読解のための英文法 (冊子)
受験勉強・成功の法則 (書籍)
勉強法チェックテスト解答・解説 (冊子)
Ryokutetsu Medical通信 (冊子、医学部特別コース) |
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B 専任の東大生講師による、個人別の密着指導 |
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| 受験の成功者によるキメ細かな指導 |
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緑鐵で勉強法指導にあたる講師は、東京大学の学部入学試験合格者です。日本の大学入試において、もっとも効率的な受験勉強を要求されるのは東京大学の入学試験であり、その試験を突破してきた「受験の成功者」の経験こそ、効果的な受験指導につながると考えるからです。
緑鐵では同じ講師が年間を通じて指導する「責任担任制」を採用しています。これは、長期にわたる受験勉強では、受講生の状況をよく理解して、キメの細かい個人指導をしなければ効率的な受験勉強につながらないからです。緑鐵の受験指導は、和田式勉強法の理解者・実践者である東大生講師が、継続的に個人別・志望校別に指導することによって具体化されています。 |
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| 「頼れる先輩」としての東大生講師 |
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最近は、かつてのように先輩・後輩のつながりが薄れているため、学校の先輩から受験情報が後輩に伝わりにくくなっているようです。灘や開成のような超進学校も例外でなく、緑鐵にも受験情報を求めて入会する名門校の生徒がいます。
この点、緑鐵の講師には、灘や開成、ラ・サールなどの名門校から現役で合格した人もいれば、浪人経験のある人、早慶から仮面浪人で入ってきた人、さらには地方の公立高校出身者、社会人経験のある人までいます。
このように、受講生の置かれた状況を理解できる「頼れる先輩」が、マンツーマンでサポートする体制を整えています。 |
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| 毎月の受験指導の実践(宿題・講評・通信欄による指導) |
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受験計画は、実行されて初めて価値のあるものとなります。そこで、講師は受験計画を作成するだけではなく、定期的に進捗状況や理解度、定着度をチェックして受験勉強法を指導していきます。
具体的には、講師は受験計画にそって毎月の宿題を指定していきます。宿題は、それを身につけることで志望校に合格できるよう設計されています。そして、定期的に実施される宿題チェックテストの結果を見て、講師は達成度・弱点・学習方法を「講評」でフィードバックしていきます。
また、受験勉強を安定的に進めるためには、受験勉強に関連して起こる様々な疑問・質問を解決することが必要です。そこで、緑鐵では「通信欄」を使って受講生と講師のコミュニケーションを図っており、様々な疑問・質問に対して答えています。もし、モチベーションが低いと感じられるときには、積極的に勉強に取り組めるよう励ましていきますし、状況によっては率直に叱って受講生の奮起をうながすこともあります。
これにより、ただ何となく受験勉強をするのではなく、あなたの状況を確認しながら「何を、どのようにすべきか」という具体的な勉強法指導が可能になります。宿題の定着度が十分ではないときには、その原因をつきとめ、学習進度や学習法を修正していきます。 |
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| ※ 詳細な指導内容、教材内容を紹介した冊子(入会用資料)を配布しています。ご希望の方は資料請求ページからご請求ください。 →資料請求 |
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