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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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第一志望の東大に合格できて本当に嬉しいです!浪人生活は苦しくてめげてばかりでしたが、毎月の通信欄で励ましていただくことで最後までこられたと思います。高校1年生から考えると4年間勉強をしていたことになります。時間はかかりましたが、結果は全戦全勝で、合格祝賀会で先生にも会えて、今までの苦労が全て報われました。先生方には心から感謝しています。苦しんできて、本当に良かったです!
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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先生の指導はとても的確でした。4~5月あたりに英作文の問題集が課題に出たのですが、自分では英作文が苦手だとは認識していなかったので、きちんと勉強してみて驚きました。途中、自分の進み具合に合わせて計画を変更してもらえました。また、直前期にはすごく不安になったので、通信欄のアドバイスがとてもありがたかったです。
〔注:通信欄とは、受講生の質問・悩みなどに、担任の東大生講師が返答する手紙のようなものです〕
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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通信欄が良いところだと思います。中学生の時、他の通信教育をためまくった経験があるのですが、緑鐵はテストができなくても通信欄で講師の先生とつながりを保てました。文章を書くことで一ヶ月間の反省にもなりました。
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合格して、これから何をしたいですか |
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緑鐵講師になりたいです。講師ができなくても何かの形で緑鐵のお仕事のお手伝いをしたいです。また、将来なりたい職業があいまいなので、大学生活のなかでいろいろな経験をしてやりたいことを見つけようと思います。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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講師の先生が作って下さった年間受験計画を信じてがんばって下さい!そして、勉強していく中で「計画をこんな風に変更してほしい」とか、「この参考書をやりたい(やりたくない)」など、自分で考えたこと、感じたことを提案するべきだと思います。私の場合、ずっと受け身の勉強をするばかりで、うまくいかないときに自分で考えることを怠っていたと思います。講師の先生が「課題を減らしてみよう」と提案して下さったときには驚きましたが、実際手がまわっていなかったので助かりました。あれは自分で提案するべきでした。
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ご自由にお書きください |
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有名高校出身でもなく、高校1年生の時は得意科目がなかった自分にとって、東京大学は雲の上の存在でした。東大に合格できたことはもちろん、東大を目指すことができたのも、緑鐵と講師の先生のおかげです。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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山や谷が、星の数ほどあった受験でした。正直、浪人の一年間は余計だった気もしますが、一方で自分にとってマイナスとも言い切れない気もします。
高校1年生の秋から浪人終了まで、ほとんど緑鐵一本でした。緑鐵という選択はメジャーではないので少し不安もありましたが、東大生の先生のことを信じてよかったです。(言われたことを全て実現できたわけではありませんが…)
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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優しさと厳しさ、アメとムチの塩梅が絶妙で、気分の浮沈が非常に激しい私の手綱をとって下さっている感じがしていました。チェックテストの解答に、「なぜその答案がダメなのか」「正答するにはどうすればいいか」ということを細かく書いて下さって、一つ一つ納得するのに非常に役立ちました。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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月一回のチェックテスト・通信欄が全てということで、頼りにするけれども依存しない、結局のところ消化するのも受験するのも自分だよ…という付かず離れずの距離感です。また、悩んでいた自分の通信欄が10日くらい後に返ってくるので、時々振り返ることもできます。何より、通信欄が楽しいです。
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合格して、これから何をしたいですか |
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大学に入っただけで終わらないように、自分が苦手だと思っている分野も少しは勉強して、多角的に物事を見られる人間を目指したいです。何か一つのことに熱中してみたいのですが、そちらは未定です(笑)。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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基本的な知識・解法は、思っている以上に大切であったと思います。案外、合否を分けるのは教科書に書いてあるようなことだったりするので、面倒くさがらずに基礎をがっちり固められるように頑張ってください。かく言う私が、その落とし穴に危うくはまりかけた一人なので…。
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ご自由にお書きください |
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三年半、緑鐵には本当にお世話になりました。ろくに恩返しもせず、むしろ裏切った部分もなきにしもあらず。本当にだめな生徒でしたが、私にとって「自分には東大生の先生がついているんだ!」という、意味不明な自信がどれほどの力になったことか、言葉では言い表せないほどでした。
緑鐵は…霊験と実用を兼ね備えている、よい意味で変な(笑)通信教育だったと思います。
失敗も成功もありましたが、総括してみると緑鐵をやっていて良かったなと思っています。(田舎者で、選択肢があまりになかったのも事実ですが…)。
私が東大に受かったのは、7割くらい緑鐵の力で、2割が自力(最初に緑鐵を選んだ選択眼も含む)、残り1割が運、というくらい緑鐵の寄与するところが大きいです。感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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非常にすがすがしい思いがしています。ボクは予備校に通ったことはなかったし、学校の授業もくだらないと感じてサボりまくって反発していたので、信じていたのは緑鐵の指導と自分自身だけでした。
緑鐵の計画表をメインにして、それに少しずつ自分でアレンジを加え、「これだけやれば受かる」という信念を持って淡々と努力を進めてきました。その結果、合格を掴むことができた、というのはボクにとって本当に達成感と充実感に満ちた思いがしています。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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講師の先生から最初にいただいた計画表は、本当にボクのことを考えて緻密に練り上げられたもので、全面的な信頼を置いていました。それに、毎月の先生からの通信欄は本当に楽しみで、郵便で届いたのを見つけると真っ先に封を切ってワクワクした思いで読んでいました。しかし、正直に言うと毎月の課題はかなりキツイものがあり、締め切り内に課題を終えられないことがほとんどだったのですが、先生はそんなときでも励ましながら温かく見守ってくださいました。ボクが模試で悪い成績を取って落ち込んでいても「それでも君には受かる実力が備わっている。絶対に受かる」と言っていただいたことは受験当日まで心の支えでした。
加えて、ボクは予備校に行かなかったので受験計画について分からないことも多々あったのですが、そういったことで先生を質問攻めにしても先生は個々の質問に丁寧に答えてください、本当に優しかったです。厳しいことを言われた記憶もあまりないです!それに最後の通信欄は非常に勇気が湧くような先生からの長いメッセージをいただき、机の前に貼ってそれを励みにラストスパートをかけた感じです。先生、本当にありがとうございました。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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数え切れないぐらいあると思いますが、第一に、市販の参考書しか使わないところだと思います。よく予備校や学校だと「オリジナルテキストがうちの売りです」みたいなことを言って宣伝しています。しかし結局、生徒に強制的に配りつけてそれが当たり前みたいな感じで使われるオリジナルテキストなるものが、市場に出回って膨大な数の読者の批判の目にさらされ、淘汰され続ける市販の参考書に勝ることの方が珍しいと思います。
第二に、緑鐵では主体的に勉強を進められるということです。合格祝賀会(これも緑鐵のいいとこの1つです!とっても楽しかったです!!)で、和田秀樹さんが「学校や予備校の先生の言うとおりに勉強してそのまま東大に受かってもそういう人たちは結局、社会に出てから『使えない東大生』とか言われるようになる。自分で創意工夫して主体的に努力することこそ人生を切り開く力をつけることになる」みたいな趣旨のことをおっしゃっていましたが、全くその通りだと感じました。ボクが受験勉強において最も排すべきだと思うのは「人にやらされる努力」だと思います。しかし、参考書や受験情報は溢れすぎていて、現実として完全に自分自身で勉強計画をたてる、というのは少し難しい面もあります。その点、緑鐵では個人個人に合わせて基本となる受験計画を建ててくれ、一定のペースメーカーとなるのでスムーズに受験勉強を進めるきっかけになるはずです!
第三に、これは言うまでもないですが、担当となる講師の存在です。ボクは中学校3年生から高校3年生まで合計で4人の講師の方々に担当していただきましたが、どの方も皆、親身になって相談に乗ってくれたり、時には雑談も交わしてくれたりして本当に毎月の通信欄が楽しみでした。
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合格して、これから何をしたいですか |
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もちろんキャンパスライフを満喫したい思いも大きいですが、しかし一方で今までのようなくだらない受験勉強でなく、本当に自分自身の興味本位で学べる勉強がしたいという思いもあります。しかしながら、ボクは経済学に興味があってそれでせっかく文科二類に進学したのですが、東大には教養課程という訳のわからないものがあって、結局は受験勉強の延長のようなものがあと二年続きそうなのでさっそく気が滅入っています(笑)。それと、せっかく自由な時間が増えるので海外旅行や多読をして知見を広めたい、世界をもっと知りたいです。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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和田秀樹さんもどこかの本でおっしゃっていましたが、「受験は要領」というのは本当に的を射た名言だと思います。要領をつかんだ勉強はしばしば、がむしゃらな努力を凌駕します。つまりは、努力の「質」を変えることが重要なのではないでしょうか。緑鐵の宿題をきっちりとこなしていくことはもちろん非常に重要なことですが、それ以上に大事なのは確固たる目的意識をもって、それを達成するには自分にはあと何が足りないのか、それを補うには何をどうやるのが最善かと常に主体的に考えながら努力することだと思います。ただ漫然と学校の授業を聞いて、ノートを綺麗にまとめ、予備校にも通い詰めて勉強した気になる、といった盲目的な努力の仕方は目的を達成するための本質を見失っているように思います。
緑鐵とその講師の方々は、間違いなく志望校に合格するための合理的な努力の仕方を見つける手助けになってくれるはずだと思います。後輩の皆さんが、第一志望の大学に合格できることを心よりお祈りしています。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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本番を意識した勉強を早くからできたことが、本番で自分の力を出し切れたことにつながり、結果として合格できたと思います。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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とても優しい励ましで、やる気を高めてもらいました。また、自分が興味を持っていた法科大学院について質問すると、とても詳しく教えてくれたので、将来について考える上で非常に参考になりました。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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自分の目指す志望校に合わせた勉強ができるところです。
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合格して、これから何をしたいですか |
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新しい環境の中でたくさんの人と出会い、様々なことを学んで、自分の力を活かせる、自分が本当にやりたい事を見つけたいと思います。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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緑鐵を信じ、自分を信じ、最後まであきらめず努力すれば必ず結果はついてきます。がんばってください。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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受験勉強が始まる時点での実力が明らかに第一志望の東大に足りておらず、加えて計画能力を欠く私が無事に合格できたのも、本当に講師の先生のおかげだと思っています。また、学校のやり方が合わず、塾に通う時間的余裕もなかったので緑鐵を知ることができてよかったです。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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合格のために必要最低限の課題しか出されなかったと思います。しかし、やはり実力が低水準にあったために量が多いと感じ、かなり大変でした。一度ダメもとで「減らしてください」と書いたら、「減らせるものはありません」という返答で・・・やっぱりと思いました。一番のストレス元であった学校に関する悩み(というか愚痴?)などにもアドバイスをいただいたことなど、真摯に対処して下さった優しさが本当に嬉しかったです。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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個人に合わせた指導を受けられることや、自宅での学習という形式なので(自分で考えているわけではないのですが)「自分で勉強する」という感覚が持てることだと思います。おかげでモチベーションを維持できました。また、周囲の虚言を冷静に判断していただけるのも良いところだと思います。
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合格して、これから何をしたいですか |
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とりあえず好きな分野の勉強を始めたいです。大学の授業形態などがまだ分からないため、少し不安ですが、生活に落ち着きが出たら、国内のいろいろなところを旅行して回りたいと思っています。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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やはり受験勉強は大変なので、くじけそうになることも多いと思います。本当に偉そうなことを言える立場ではないのですが、努力は報われると思うので、臆することなく頑張ってください。
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ご自由にお書きください |
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約一年の間、色々と支えてくださり、ありがとうございました。受験が終了し、学校も卒業した今になって過去の通信欄を読み返してみると、自分がいかに精神的に不安定だったかが分かります。多くの愚痴を書いてしまって本当にすみません。講師の先生からの数多くのアドバイスは常識的で的確な判断の根拠となっただけでなく、受験を乗り越えるための励みにもなりました。
直前期に家で引きこもり状態に入った時に、文字どおり死に物狂いで勉強することができたのも、普段「緑鐵の宿題が終わらない!」と家で必死に頑張っていたからかな・・・と思います。また、講師の先生から「奇跡が起こらなくても(志望校に)受かる」と気休めでも言っていただけたので、精神異常も来たさずにすみました(笑)。(もっとも、私は本番に強い方なので、母に「特に2日目なんか、あなたが緊張してなくて逆にこっちが焦ったよ」といわれてしまいましたが・・・)
これで安心して自分の好きな勉強が好きなだけできる(はずである)ので、頑張りたいです。今は緊張の糸が切れた状態ですが・・・。
今まで本当にありがとうございました。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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公立高校でしかも関西圏に住んでいる自分にとって、東京大学は一つハードルが高く情報もあまり入ってこないので、担当の先生が勉強方法や大学のことなどを教えてくれたのは本当に良かったと思います。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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課題の量は、学校との折り合いをつけるのが難しい量だったと思います。模試などで落ち込んで悲観的なことを書いたときには、だいたいの受験生はそうであるというような励ましをしてくれて、心の支えになったのではないかと思います。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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講師の方が一人一人の生徒を分析してその人のためだけの計画を立ててくれることや、通信欄を通して生徒側からも講師の側からも思いを伝えることができることです。
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合格して、これから何をしたいですか |
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よく遊んでよく学ぶ。どちらもけじめをつけてやりたいと思っています。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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講師の方に聞きたいことがあれば、遠慮せず通信欄に書くといいと思います。丁寧に答えが返ってきます。
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ご自由にお書きください |
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緑鐵がなければここまでは来られなかったと思います。本当に感謝しています。本当にありがとうございました。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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1年生の時から約2年間お世話になり、緑鐵はペースメーカーの役割を果たしていたと思います。また、〔勉強が〕先走りがちだった中で、基礎をきっちりおさえることの難しさを思い出させてくれていました。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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医学部コースではなかったので、理三の人が講師ではありませんでしたが、東大生に具体的なアドバイスをもらえたのは有意義でした。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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基礎の大切さを思い出させてくれたところ。チェックテストの結果から、正確に解くことの難しさを感じました。
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合格して、これから何をしたいですか |
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まず、人間関係をうまく築きたい。そして学業やその他の面で今しかできないことをやりたい。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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出身校に関わらず、地道な努力は実を結ぶと思います。緑鐵が示す比較的進みやすい道を着実に歩んでいけば報われるはずです。
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ご自由にお書きください |
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約2年間、緑鐵の二人の講師の方には本当にお世話になりました。月一回とはいえ、一回一回濃い内容のアドバイスをいただき非常に参考になりました。現在は、私も合格し晴れて東大生となりました。そして、今度は自分が受験生の助けになれればと考えています。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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大学受験は高校受験のように甘くない。もっと早くから勉強しておけばよかった、という反省があります。僕の学習態度を見た祖父が和田式勉強法を勧めてくれたことが、現役合格の道を開いてくれたと思っています。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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先日、講師の先生にお礼を申し上げました。僕は、兄がすんなり東京大学に合格したのを見て、僕もなんとなく東大に行きたいと思い、ずっと講師の先生に苦しい胸のうちを聞いてもらってきました。特にセンター試験前後は弱気になってしまい、センター試験の点数を先生に報告できませんでした。先生には「東大に挑戦してみよう」と声を掛けていただけたことが嬉しかったです。そして、京都大学の経済という目標を見つけられたのも先生のおかげです。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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他の通信教育もやりましたが、先生があれほど「びっちり」返事をくれるところはないと思います。計画表のスケジュールや細かい参考書の記載を見て、早く始めれば始めるほどよいと思います。とても役に立ちました。
受験前に、和田先生からいただいた「自分を信じよ」のメッセージは、センター試験を失敗して名古屋大学に変更しようとしていた僕にチャンスを与えてくれた言葉でした。ありがとうございました。
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合格して、これから何をしたいですか |
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経済や政治のゼミをたくさん取りたいです。サークルにも入り、全国の友達を作りたいです。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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センター試験が終わった後の一ヶ月間が本当の受験なのかもしれません。もう一度自分を見つめ直して、絶対にあきらめないという気持ちを持つと、何が起きるかは分かりませんが奇跡も起きると思います。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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受験勉強に励んだ結果、合格という最高の喜びを得ることができました。また、緑鐵の講師の先生とのやり取りの中で、単なる勉強の指導だけでなく「いかにして努力をして目標を達成するか」ということも学べたと思います。これは、今後の人生においても非常に有意義ではないかと思っています。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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優しく厳しかった・・・といったところでしょうか。講師の先生は「これくらいできるよね?」といった感じで(もちろん文章から僕が受けた印象です)難しい宿題や困難に思える課題を出されました。しかし、それによって自分自身が奮い立たされましたので、講師の先生の指導には感謝しています。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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講師の先生と文章だけでやりとりするので、ある種の緊張感を持っていました。それが良いところだと思います。また、講師の先生を100%信頼して勉強できたことも良かったと思います。
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合格して、これから何をしたいですか |
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勉強、サークル活動、読書です。具体的には勉強について幅広く学びたいし、それに関して多くの本も読みたい。また、京大オケに入ってヴァイオリンを弾きたいという思いも(受験前から)強くあります。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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緑鐵では、講師の先生を信頼して誠実に文章のやり取りが出来れば、勉強に限らず多くのものを得られると思います。一人の先生と紙面上で対話ができるのが緑鐵の良さでもあるので、〔後輩の皆さんも〕大いに触発されてほしいと思います。
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ご自由にお書きください |
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一年間、本当にお世話になりました。顔が分からず、声も分からず、文章だけ、テストだけのやり取りという緑鐵のシステムは、終わってみるとよく分からないけれども何か良かったなと思えます。
合格祝賀会のときに講師の先生とお会いすることができて、またいろいろなお話を聞くことができて、緑鐵の講師の先生は受験の先輩であるだけでなく、人生の先輩なのだなと改めて感じました。これも、一対一のやり取りだからこそ、深い話ができたのだろうと思います。講師の先生が教えてくれた「努力する姿勢」は、これからの大学生活やその後の人生においても僕の指針となるはずです。
受験前は受かることだけで精一杯でした。しかし、いま受験期を振り返ってみると、「受験勉強では、勉強だけをしていたのではなかったのだな・・・」と思います。
そろそろ・・・緑鐵の年間受験計画表を、机の前の壁から外そうと思います。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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浪人して緑鐵一筋でやりました。高校時代に通っていた予備校に対する反発と、そもそも基礎学力がついていなかったことから緑鐵を選びましたが、今ではベストの選択だったと思います。また、人に頼らずとことん自分で考え抜く習慣は、必ず今後の人生に役立つと思います。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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担当の講師は僕と境遇がとてもよく似ており、相談がしやすかったです。一人で宅浪していると、どうしても自分の悪いところばかりが目に付いてしまいますが、講師の先生はいいところを教えてくれるし、必ずプラスイメージの言葉で励まして下さったことが印象に残っています。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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「個人個人の状態に合わせた指導」「一年間、同じ講師で親身に相談にのってもらえること」「科目の特性や直前期の過ごし方、気持ちのコントロールの仕方」など本当に役に立つ、学校・予備校では得られない情報が得られることです。
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合格して、これから何をしたいですか |
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「自分の専門分野はこれだ」と言えるものを見つけて、とことん研究したい。あとは、いろいろな人との出会いや読書を通して自分の世界を広げたいです。欲を言えばかわいい彼女がほしい~~(笑) |
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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緑鐵を知っている人は少ないと思います。他人と違うことをするのは不安だし、勇気のいることですが、それと同時に大きなチャンスでもあります。受験勉強の苦労は合格してしまえば全ていい思い出に変わるので、緑鐵を十分に活用して悔いの残らない勉強をして、これだけやったのだから自分は大丈夫だと思えるようになれば、自ずと結果はついてきます。
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受験や緑鐵の指導を振り返ってみてどうでしたか |
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とにかく感謝の気持ちでいっぱいです。緑鐵以外の方法では受験勉強を続けることもできなかったと思いますし、志望校にも合格できなかったと思います。
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講師の励ましや指導はどうでしたか |
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チェックテストの点数があまり良くないときは、きちんと注意してくださる一方で、普段はとても優しくて、模試の点数(数学の)が悪いときも励ましてくださいました。
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緑鐵の良さってどんなところだと思いますか |
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勉強自体を生徒の自主性にまかせることで、受験生が受験に真正面から立ち向かい、自分の力で乗り越えることを可能にするところ。
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合格して、これから何をしたいですか |
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勉強して、バイトして、サークル入って遊びたいです。
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緑鐵の後輩へのメッセージをお願いします |
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とにかく自分との戦いです。担当の先生がどんなに良い計画を立ててくれたとしても、自分がそれを実行しなければ結果は出ません。自分を信じて、緑鐵を信じて、頑張って下さい。
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「合格者の声」に掲載している内容は「合格大学・学部」「氏名」「写真」「感想欄」になっています。
「氏名」「写真」の掲載については本人の希望にしたがっています。
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